| 昭和54年 1月 |
岡崎鑛産物株式会社とドイツヒュッテナス-アルバータスヘミッシェヴェルケゲーエンベーハーとの合弁会社として設立。 資本金1,000万円。 |
| 5月 | 資本金を3,000万円に増資。 |
| 8月 | 資本金を1億6,000万円に増資。 |
| 11月 | 大阪工場完成フラン樹脂、フェノール樹脂の製造を開始。 |
| 昭和55年 9月 |
資本金を2億円に増資。 |
| 昭和56年 7月 |
大阪工場第2期工事完了。 |
| 昭和59年 6月 |
第6回GIFA(ドイツ)参加。 |
| 昭和63年 9月 |
大阪工場ミニリアクター(300L)設置。 |
| 平成2年 3月 |
有機自硬性硬化剤自動供給装置(アクティベーター・オートフィーダー)を他社に先駆けて開発、好評を博する。 |
| 9月 | シノサーム懇談会開催大阪ロイヤルホテル需要家126名を招待新製品レッドセット(アセタール硬化中子造型法を発表、ドイツHA社Dr.Torbusがプレゼンテーションを行う。 |
| 平成6年 6月 |
第8回国際鋳造フェアGIFA94に需要家30名からなる「オカザキHAミッション」を派遣。 |
| 平成9年 5月 |
福島県二本松作業所完成。 |
| 11月 | ドイツHA社開発環境対応型バイオHAニューコールドボックス96システムを日本に紹介(ドイツ特許)。 |
| 12月 | 上記コールドボックス用水性塗型剤アルコパルを日本に紹介。 |
| 平成10年 5月 |
日本鋳造工学会第132回全国大会(大阪国際交流センター)にドイツHA社社長ウイルヘルムクーガッツ氏(当時国際鋳物協会会長・ドイツ鋳物協会会長)を招聘し、同氏が特別講演を行う。 |
| 7月 | バイオHAニューコールドボックス96システムの日本でのプレゼンテーションを開始。 HA社より鋳造技術者2名を招聘。樹脂(ガスハーツ)及び水性塗型剤アルコパル。 |
| 11月 | 環境対応新コールドボックスバインダー(ニューコールドボックス96システム)を岡崎鑛産物株式会社主任技師、加藤光雄氏が“JACTNEWS”誌上に発表。 |
| 平成11年 5月 |
上記樹脂(ガスハーツ)水性塗型剤アルコパル、大手自動車メーカーの中子製造ラインで本格採用に成功。 |
| 6月 | 第9回国際鋳造フェアGIFA99に参加。 フラン樹脂バイオHAニューコールドボックス96システム、水性塗型剤アルコパルをHA社と共同出展する。 |
| 平成12年 9月 |
環境対応型低ホルムアルデヒドフラン樹脂、LSタイプを開発、市販を開始。 |
| 平成14年 5月 |
資本金を3億円に増資。 |
| 7月 | 有限会社周南テクノクロムの営業譲渡を請け、クロマイトサンド及びPSサンドの製造を開始。 |
| 平成15年 6月 |
第10回国際鋳造フェアGIFA2003(ドイツ)に18人派遣。 |
| 平成18年 5月 |
大阪工場、物流倉庫設置、稼動。 |
| 7月 | 福島県二本松作業所を閉鎖。 |
| 8月 | 低ホルムアルデヒド・フラン樹脂 APEシリーズの開発販売。 |
| 平成19年 6月 |
第11回国際鋳造フェアGIFA(ドイツ) 「HAミッション」 20人派遣。 |
[戻る]